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2007年5月15日 (火)

感謝の心

■自分自身の心を磨くために別ブログで純情(すなお)というテーマで心に感ずることを書きとめていま
 
 す。

 目指すは「ふんわりとやわらかで何の不足もこだわりもなく澄み切った、張り切った心を持ち続ける」 
 こと。 そのための自己修養ノートです。


■最終的に到達すべきは「感謝の心」


 この世に生を受けて生かされている自分に、そしてそうさせている宇宙の大いなる力を自覚し


 謙虚に感謝する。


 この気持ちが芽生えればそこに感謝の気持ちが生まれおごりや争いの感情が出てこない。


 「他人本願」ということばがある。


 人様のお力であり、人間は一人では何もできない。


 今の自分があるのは人様の支えがあってこそ。


 自分を戒め、傲慢な気持ちを失くす。そして一木一草に至るまで感謝の心をもつことが目標。


 とかく人間は順調だとおごりが出てくる。


 「入魔」ということばは魔境に入ることである。


 自分を見失い人生を失敗する例がある。


 どんな時にも自分を見失わず冷静な判断をすることを心しなければならない。


 人間の価値は自分で決めるものではない。囲りが決めるものなのだ。


 自分で価値を決める人が多い。


 おごりを捨てなければならない。謙虚にならなければいけない。


 常に自己を戒め、感謝の心を持つことだ。


 心が緩まぬようにせねばならない。


 気が体の全てを支配している。

 
 気をいつも充実させて生きていこう。

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