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2007年12月

2007年12月26日 (水)

日卓協理事会から

Etegami008

■先週は土曜日に日卓協の理事会へ出かけ、翌日は小中高の

  合宿と指導者講習会に参加してきた。

 
  理事会では来年度の事業内容の決定、予算および役員改選の

   審議日程、登録規定の一部改定などのほか1月31日にオープン

   となるナショナルトレーニングセンターの関連についての報告もなさ

   れた。


 関心の高いエリートアカデミーでは選手として男子4名、女子2名

  の名前も公表され、また専任コーチほかのスタッフも報告がなされた。


 詳細については別に譲るが、選考過程では先の見えない不安か

   らか、何名かの候補選手からは辞退もあったようであり、スタートか

   ら順風にはいかなかったようである。


 いずれ、JOCの方針のもとメダルが獲得できる選手の育成を目指

  しての制度であり、協会としてもぜひこれを成功させなければならな

  いし、国家的な支援を最大限活用し卓球の国際競争力を上げる

  ための選手の養成機関としての機能を発揮することが使命である。


 準備期間も短く、また充分な認知や議論も少ない中で、スタッフ

  には苦労や重圧を抱えながらのスタートとなるが、ぜひ期待に応え

  てがんばっていただきたいものである。


  将来、ここからオリンピックや世界選手権でメダルを獲る選手が続いて

  出ていってくれることを楽しみにしている。

2007年12月22日 (土)

丸ノ内のイルミネーション

丸ノ内のイルミネーション
東京にきています。
丸ノ内ビルに寄ったらとてもイルミネーションがきれいだったので撮影しました。

2007年12月20日 (木)

卓球指導で感ずること

Etegami005 ■年末になって、街の様子も何かと気ぜわしく感ぜられる毎日である。
 
 この3日間卓球教室で指導してきたが、それぞれに対象も違い、

 またレベルや目的も違うので個々に指導内容を考えながら行ってい

 るので変化があって楽しい。

 それぞれの特徴や希望にあわせ、戦型を考え練習内容を組み立

 てながら、毎回レベルの進捗状況をみながら内容を組立てている。

 できれば、毎回新しい技術なり、高度な技術の習得に進めれば

 理想だが、技術の習得には時間がかかるのであり、繰り返しの反

 復練習によってからだに覚えこませなければならない。

 その習得度合いをチェックしながら、次に進むように考えてやってい

 るが、真剣になればなるほど時間がたりないのである。

 早く上達させてあげたい気持ちと時間の制約がぶつかって、いつも

 もどかしい気持ちがある。

 せめて、もう少し時間を増やすか、回数を増やせればよいのだがそれ

 もなかなかかなわないでいる。

 しばらくは、この環境で続けることになるが効率や効果的な方法とい

 うものをいろいろと研究しながらやっていこうと思っている。

2007年12月17日 (月)

指導者講習会について

Etegami008 ■今日は、盛岡は朝から雪が降り続いている。

 
 今日は午後から卓球教室があり、今いろいろと仕事を片付け

 ているところである。

 
 今日の教室は2週間ぶりなので、メンバーに会うのも楽しい

 気分である。

 
 あいにくの天気だが、全員がそろってくれればと願っている。



■さて、今週は週末に日卓協の理事会、そして小中高の合同

 合宿と指導者講習会の予定である。

 
 指導者講習会では今回は公認コーチの資格を取得した4名で

 講師を務めることになっている。


 小中高の指導者が32名出席のようである。


 私は「一貫指導のポイント」と「ベンチコーチのありかた」という

 テーマを与えられているようだが対象者にあわせて、指導者と

 しての心構えや指導のポイントまた日本や世界の卓球の現状

 等についてテーマにこだわらず話そうかと思っている。


 いずれ現場での指導者のニーズにあった講習会にしなければ

 と思っている。

2007年12月15日 (土)

第3回小学生卓球オープンリーグが終わって

Etegami040

■今日は、朝から会社に出て一週間たまっている仕事を片付け

 ている。

 盛岡はあたり一面が銀世界だが、こちらはまったく雪がなく別

 世界である。

 同じ県内でもこうも違うのかと、しょっちゅう移動をしていると

 実感させられる。

 車を運転していると、やっぱり雪がないほうが楽で安心できて

 いいなぁとつくづく思ってしまう。

 今冬は大雪の予想のようだが、できるだけはずれてもらいた

 いものだと願っている。


■さて、先週の日曜日には3回目となる小学生のオープンリーグ

 があった。

 今回は地域でのリーグなどと重なり、前回よりは10名ほど少

 ない約80名の参加であった。

 毎月第一日曜は地域でのリーグが行われており、これからは

 この日程は基本的には避けたいと思っている。

 今回の講習では第2回目として次のことを話しした。

 「参加の心構え」

 1.挨拶の徹底
  会場内での元気の良い挨拶 試合前後の挨拶と握手

 2.返事をする
  ハイという大きな声での返事

 3.準備・後始末の実践
  会場の準備や後片付けを率先して行う 脱いだクツはそろえ

 るなどの個人の後始末の実践

  
 以上を、毎回時の約束ごととして実践すること。そして、普段の

 生活でも習慣化できるようにすること。

 強くなる選手はこのことが立派にできているし、逆に言えばこの

 ことがしっかりできなければ強くはなれない。


 「練習は裏切らない」

 前回「思い・目標」について話した。

 できるだけ大きな目標を立てること。そして、それを紙に書いて

 毎日目につくようにして、意識にしみませて強くしていくことが

 大切である。

 次に大切なことは、その思い・目標を達成するための練習、

 努力である。

 思いだけでははじまらないのである。

 練習は裏切らない、正直なのである。やればやっただけの結果

 が比例して現れる。

 成功した選手はすべて例外なく練習や努力の量がほかの人と

 は違うのである。

 努力することも素質である。

 日本一になりたいと思ったら日本一の練習・努力をすれば達成

 できるのである。

 現在の小学生の全国トップクラスは年間1300時間の練習時間である。

 であれば、日本一になるにはその時間、あるいはそれ以上を

 目標にすることだ。

 日に平均して4時間である。

 この時間を確保することは、現実的には無理かも知れない。

 しかし、コートに向かっている時だけが練習ではない。

 家でだつて、どこでだって卓球が強くなるための練習はいくら

 でもある。

 素振りや、サーブ、筋力トレーニング、フットワーク、シャドープレ

 イ、ランニング等々いくらでも卓球が強くなるためのトレーニング

 は限りがないのである。

 これらの練習も含めれば4時間は確保できるのである。

 24時間、食べることも寝ることもすべての生活場面で卓球に

 プラスになることに結びつけ、これを実践すること。

  要は、強くなりたいという気持ちがあれば、コートに向かう時間

  がなくとも卓球の上達に結びつけられる練習はいくらでもある

  のである。

 強さには心技体のバランスが必要といわれるが、とくにも心と

  体は個人で鍛えられるものであるし、この部分が今の選手に

  は訓練が足りないと思っている。

 身体能力を高めることを毎日の訓練の日課とすること。

 ランニング、短距離ダッシュ、腕立て伏せ、腹筋、背筋、手首

  強化、ウェィトトレーニング、動態視力等々。 それらを鍛え上

  げることである。

 そうした辛い、苦しい訓練を続けることで心が鍛えられ、人に

  は負けられないという強い気持ちや忍耐力が養われてくるし、

  勿論技術のレベルアツプには欠かすことができない能力なの

  である。

 また、メンタルトレーニングもあわせて訓練することも大事な

  ことである。

 集中力やマインドコントロールの方法もいろいろと勉強し、取り

  入れていくこともできるのである。

 
 いかに、卓球が強くなるための方法を見つけそれに取り組む

  か、その絶対量が大事なのである。

2007年12月14日 (金)

監督辞任・韓国卓球協会が混乱

■4日間ほど出張に出かけていた。

 この間、PCにも触れていなかったがメールもたくさんたまって

 いて、その整理で午前中は時間があっという間に過ぎてしまっ

 た。

 その中で、卓球に関するニュースで韓国の卓球協会が大変な

 ことになっていることを知った。

 先日のブログで千栄石会長の話を紹介したが、選手の起用を

 はじめ強化スタッフへの強い指導力が現場への介入として現

 場では受けとめていたのだろう。

 いずれにしろ、一本化されていると思っていた韓国卓球協会

 が北京五輪を前にして大変なことになってしまったようで、これ

 からどのような展開になるのか興味深い。


 その記事を以下に紹介する。


■ 「劉南奎氏と玄静和氏、卓球の男女代表監督が同時辞任 」

   (Google アラートより)      DECEMBER 08, 2007 03:05


 「来年の北京五輪を控えてやめるのは、無責任に思われるか

 も知れないが、このような状況が続くなら、韓国卓球の未来は

 ないという考えから、辞任を決心しました」


 卓球の男女代表チーム司令塔である劉南奎(ユ・ナムギュ、

 39)、玄静和(ヒョン・ジョンファ)監督(38)が7日、電撃的に

 辞任した。


 女子代表チームの玄監督は、カン・ヒチャン(38)コーチととも

 に大韓卓球協会(チョン・ヨンソク会長)に辞表を提出し、前日、

 新婚旅行から帰国した劉南奎・男子代表監督も、玄監督と行

 動を共にすることを決めた。


 これにより、劉監督と玄監督は並んで代表チーム司令塔に

 赴任した05年5月以後、2年7ヵ月で辞任することになった。


 劉監督は1988年ソウル五輪シングルのメダリストで、玄監督

 は1993年イエーテボリ世界選手権大会でシングルス・チャン

 ピオンになった元スタープレーヤー。02年釜山(プサン)アジ

 ア大会では、それぞれ男女コーチとして男女ダブルスで金メダ

 ルを取るなど、指導力が認められ、04年アテネ五輪終了後、

 男女代表チーム監督になった。


 しかし、代表チームの運営に全権を握ろうとする大韓卓球協

 会執行部の行動に、これまで積もってきた不満が爆発した。


 玄監督は、「協会執行部は、監督の選手選抜、コーチ陣選任

 の権限をまったく認めず、はなはだしくはトレーニング・スケジ

 ュールと競技中の選手起用にまで干渉する。現執行部の下で

 はこれ以上チームに責任を負えない」と説明した。


 劉監督も、「監督をロボットのように扱っておいて責任を負わせ

 るのは問題だ。韓国卓球の発展のためには、新しい変化が

 必要だ。玄監督と行動を共にする」と述べた。


 男子チームの李チョルスン(35)コーチも辞任する動きで、男

 女監督とコーチ陣の同時辞任という未曾有の事態になるもよ

 うだ。



■以上の記事から判断するには、現場からの執行部に対する

 不信は相当根強いものがあり、ついにそれが沸騰点を越えて

 ここにきて爆発したのであろう。


 両監督とも韓国を代表する名選手であったし、また監督・コー

 チとしても実績を積み上げてきており現在考えられる最適な

 人材と私は思っているが、それだけに韓国卓球界にとっては

 大きな衝撃が走ったことだろう。


 今後どのように混乱を収束していくのか、よその国のこととは

 言え卓球に関係するものとして、事態の推移に大きな関心を

 持っている。

2007年12月 6日 (木)

アジア卓球大会レポート (7 )

Etegami009_2 ■アジア卓球大会レポート7


 「韓国卓球協会長 千栄石さんとの会話から」


 今回、ご縁があって韓国卓球協会の千会長と2度ほどスタンドで

  そして朝食会場でご一緒させていただきいろいろとお話を聞くことが

  できた。


 韓国はこの大会には、会長以下役員が4~5名応援にきており、

  試合での応援は勿論のこと大会前や終了後には会場の一角に

選手を集めて直々に訓示や鼓舞している場面を目にした。


 その他の国ではそういう光景を目にする場面がなかったので、会長

  が自ら応援にかけつけている国は恐らく韓国ぐらいではなかったのか

  と思われる。


 現にスタンドで自国の応援をしている姿を見かけることがなく、ほとん

  どの国は選手団だけでの参加のようであつた。


 それだけ、韓国の協会の卓球への意気込みを強く感じたし、また

  選手団もそれに応えようと意識も高く戦ったことと思う。


 翻って、日本はと考えると会長自らが世界やアジア大会に出て

  選手団に激を飛ばすという例は余りというかほとんどないように思う。


 会長職は名誉職的な立場で、ここ数十年財界からの就任で卓球

  とは縁がなかった人たちが多い。


 従って、強化への思い入れも卓球人よりは弱いのかも知れない。

 
 せめて、オリンピックや世界選手権には会長も団長として引率し、

  自らの思いや決意を示すなど日本の卓球人全体の代表としての

  期待や使命を伝えることで選手の重みや士気もまた違うと思うの

  が・・・。


 さて、千会長との話で興味深かったことを紹介したい。


 今回、韓国は男女団体ともメダルがとれずメダル常連国の韓国とし

  ては最悪の結果に終わった。


 特にも、男子は日本にストレート負けと個人のランキングを比較す

  れば絶対負けるはずがないのが負けたのである。


 そのことについて、さぞやショックを受けているのだろうと思っていたが、

  千会長は意外にもこれで良かったんですということばが返ってきたの

  である。


 というのも、千会長はこの大会前から選手の練習不足や準備不足

  を危惧しており、そのことを選手に気づかせたり、反省させるためにも

  これが薬になって良かったというのである。


 韓国は猛練習で打倒中国を目指し、強化に強化を重ねて現在

  のトップレベルになってきたことは周知の通りである。


 それが、最近は柳承敏をはじめトップ選手が賞金付きのプロツアー

  に参戦し、賞金稼ぎに走って国内での練習がおろそかになっている

  というのである。


 今大会へも帰国したのが一週間前だったというのである。


 これでは、勝てるわけがないというのが千会長の言い分であり、

  個人を優先し国のためにということがおざなりにされていることを憂い

  ているのである。


 因みに、柳承敏は1000万円位の賞金獲得のようである。


 こうした練習や準備ができていない選手は、例え実績があっても使

  わないというのが千会長の考えであり、今回も日本戦は柳承敏が

  はずされているのである。


 選手は自分で練習時間をつくるもの。


 うぬぼれてしまってはダメ。

 
 ということを口にしていたが、このことを今大会で韓国選手に強く感

  じていたようである。


 今は選手に対して言わないが、この大会がすべて終わってから言う

  つもり、ということを話していたがたぶんに、千会長のことだからもう

  一度ゆるんだタガを締めなおして、北京に向けて強い韓国を引き

  連れて出て来るものと思っている。


 日本も今回、韓国に勝つには勝ったが韓国の事情を知れば相手

  が負けてくれたようなところがあったかも知れない。


 敵失で勝ったぐらいの謙虚さで、更に韓国に負けない努力・練習

  量でメダルを狙って欲しいものである。



■卓球最新情報(Google アラート)

 
「卓球協会、五輪出場権獲得者を推薦へ 」

 日本卓球協会は4日の常務理事会で、来年1月3日発表予定

  の世界ランキングで上位20人(1カ国・地域最大2人まで)に入り、

  北京五輪出場権を獲得した選手を自動的に五輪代表に決定し、

  日本オリンピック委員会(JOC)に推薦する手順を確認した。今月

  22日の理事会で承認する。


 同協会によると、女子は福原愛(ANA)と平野早矢香(ミキハウス)、

  男子は韓陽(東京アート)が現時点で有力となっている。


 また来年4月からナショナルトレーニングセンター(NTC)でジュニアの

  有望選手を長期的に強化する「エリートアカデミー」に男子4人、

  女子2人を選出することも決めた。氏名は理事会で公表される。



 「卓球男子、北京入り直前まで191日合宿」
 
 卓球の日本男子代表が、史上最長の「半年合宿」で来夏の北京

  五輪に臨むことが4日、分かった。同代表の宮崎義仁監督(48)

  が明かしたもので、期間は来年1月31日から8月8日までの191

  日間。


 現在世界ランク23位の韓陽、同32位の水谷ら12選手が参加

  する。世界選手権などの遠征以外は、都内のナショナルトレーニン

  グセンターで生活。最終日翌日の8月9日に北京入りする。従来

  の卓球の代表合宿は、長くて10日間程度で大幅な更新となる。


 宮崎監督は「栄養、フィジカルの面でもアスリートとして育てていく」

  と、技術だけではなく、肉体づくりから鍛えるつもりだ。さらに同監督

  は「卓球には頑丈な下半身のほか、しなやかな上半身が必要。

 上半身の柔らかさを身に着けるため新体操から学ぶ」と、新体操の

  日本代表選手やスタッフを含む、臨時コーチを招く仰天プランを掲げ

  た。

  異例の長期&異種競技との連係合宿で、メダルを目指す。

2007年12月 5日 (水)

卓球教室での思い

■昨日は、初めて一日卓球教室の指導をして時間をすごした。

 午前、午後そして夜の3教室である。


 体力的にはきついかなと心配していたが、それぞれに対象も

 違い教える内容もまた異なるので、そのたびに真剣になるので

 感じている暇はなかった。


 ただ帰ってからは、やはり体か゛サインを送るのか食事をとっ

 てゆっくりしようと思っている間に、知らぬ間に寝入って気づい

 たら朝まで熟睡となっていた。


 やはり、たまの3教室はいいが2教室ぐらいにとどめるのが長

 く継続できる適切な回数かなと思っている。


 最近、教室も少しずつ人数も増え始めてきて、強くなりたいと

 いう選手が多くなってきた。


 そういう気持ちを凄く感じてきていて、その期待に応えてあげ

 たいとますます指導にも意欲的になってきている自分を感じて

 いる。


 先日も、中学生の生徒が県大会で優勝したという報告を受け

 たが、結果が現れてくると本人以上に嬉しく感ずるし、またまた

 上を目指しての意欲が湧き上がってくるのである。


 それは、選手を通じて自分の挑戦でもあると思っている。


 教室にきている選手がそれぞれの目標を達成するサポートを

 してあげること。


 それが今の私の喜びであり、夢であり、挑戦であると思ってい

 る。

■今日はまた、朝から大船渡にきている。


 盛岡からの道中はずうっと降雪と路面の凍結もあり、ゆっくり

 安全運転できた。


 この時期いつもスリップによる交通事故に出会うことが少なく

 ないが、また今日もその場面に出会ってきた。


 事故処理の場面にはパトカーのほかに消防隊も出ていて、た

 くさんの人もいたがガードレールが突き破られていたので路面

 下に落下したものと思われる。


 様子からみると死亡事故か、かなりの重傷事故ではないかと

 側を通りぬけてきたが、本当に心が痛む嫌な場面である。


 冬の道は、特に長い距離を運転する場合には場所によって

 道路状況が極端に変わっていることが常である。


 大船渡は雪がまったくないのに、内陸部は圧雪やアイスバーン

 になつていることがよくあるのである。

 本当に怖いなといつも感じながら、スピードはださないことと、

 車間距離をとることを心がけながらいつも安全運転をしている。

■絵手紙を紹介します

 私の友人が、100日間毎日知人宛に出し続けた素敵な絵手紙

  を毎回紹介 します。

 Etegami048

2007年12月 1日 (土)

東京卓球選手権大会県予選会

東京卓球選手権大会県予選会
東京卓球選手権大会県予選会で花巻にきています。
800名近い選手が参加し、盛況な大会です。
今日は遅くまでかかりそうです。

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